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【公募情報】平成30年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断事業)

環境省における「平成30年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断事業)」の公募が開始されました。

公募情報(一般社団法人低炭素エネルギー技術事業組合のページに移動します)
公募期間:平成30年5月1日(火)~6月29日(金)17時必着 ※先着順
※平成30年度低炭素機器導入事業に応募する場合、CO2削減ポテンシャル診断事業の応募申請の提出期限は平成30年5月31日(木)まで

CO2削減ポテンシャル診断事業への弊社のサービスはこちら(CO2削減ポテンシャル診断の特設ページに移動します)

CO2削減ポテンシャル診断事業とは、同事業補助金を受ける工場や事業場等の事業所を対象に、認定を受けた診断機関
①設備の電気・燃料等使用量の計測やデータ解析並びに設備の運用状況等の診断を行い、
②CO2排出量、エネルギー消費量削減のために有効と考えられる設備導入や運用改善等の対策を提案するとともに、
③対策に関する費用・効果等に関する情報を明らかにする
事業です。
CO2削減ポテンシャル診断を行うために必要な経費が補助金として交付されます。

さらに診断を受けた受診事業者は、
設備導入・運用改善に必要な費用の1/3(中小企業は1/2)が補助される「低炭素機器導入事業」に応募できます。

弊社はCO2削減ポテンシャル診断事業の診断機関として採択されています。
これまでの経験・実績を通じた様々なスキームを用いてCO2削減ポテンシャル診断事業を支援します!

まずはお気軽にご連絡ください。

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